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KAORU TAKASA
PADI Course Director |

いままで育て上げたインストラクターの数は、150人を超える。海と自然・そしてダイビングをこよなく愛するスーパーコースディレクター。海ぐらいに深い経験と思いを伝える彼のインストラクターコースは文字通りPADIインストラクター・アワード・チャンピオンに相応しい。
ワーキングホリデービザで渡豪、オーストラリアの海に魅せられ、周りの迷惑も顧みず、パースに住み着く。コースディレクターとして、経験、技術、知識、精神力、情熱で、彼の右に出るものは、今後10年は、現れないであろうと、占い師に言われたのが、心の支え。スーパーコースディレクター、APNEA TEAM 「円蔵」代表、海老捕りオヤジの会、会長など、肩書きが多い割には、友達が少ないのが悩み。
得意技は、通じない英語
座右の銘「一石二鳥」 |
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KENICHIRO TSUNASHIMA
PADI Master Instructor |

パース~ケアンズ~パースと渡り歩き、15種類のスペシャルティ・インストラクター資格を引っさげる知識・経験・人脈豊富なマスター・インストラクター。
ケアンズでダイビングコースやガイドをがっちり経験するも「海老やカニが捕りたい。」とパースに戻る(本当の理由は、「西オーストラリアの自然は格別だから」)。
元大手家電メーカー営業マンで埼玉にマイホームまで建てたのに12年勤めた会社をやめ、妻と娘2人を連れて思い切って渡豪。思い切ったことをする割りにダイビングはものすごく丁寧(あたりまえ)。
「パース腹筋クラブ」なるものを最近設立したらしいが、会員で腹筋が割れている人はいないらしい。
得意技はオフィスで壊れたものを片っ端から直すこと。
卒業生インストラクターの活躍の舞台を広げるため日夜ネットワークを広げている。
座右の銘は「旅は道連れ世は情け」。 |
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