| |
 |
 |
 |
| |
- PADIオープン・ウォーター・ダイバー・マニュアル
●テーブルタイプ
Cカードを取得するために必要なことがすべて書かれたマニュアルです。大切な箇所にはマーキングや書き込みなどをして自分なりに使いやすいようアレンジしてください。ダイバーの基本をまとめたこのマニュアルは、講習の時だけでなくダイビングを続けるうえでも、まさにバイブルというべき存在です。
- スチューデント・レコード・ホルダー
参加者の病歴書や各種書類、トレーニング記録を管理できるA3二つ折りの紙製ホルダーです。
- 1.リクリエーション・ダイブ・プラナー(RDP)[テーブルタイプ]
2.テーブル・インストラクション・ブックレット
Cカード取得後はバディ同士で安全な潜水計画を立てなくてはなりません。それを簡単な方法で手軽にできるようにするためのものがRDPです。テーブルタイプは携帯性に優れ、PADI ダイバーノートなどと一緒にクリップでBCDにつけられます。使い方は説明書であるブックレットで詳しく紹介されています。
- eRDPML
eRDPは、わかりやすく使いやすいダイビング用の電子計算機です。
潜水計画を立てる際の計算の手間が省け、間違いが少なくなります。
ダイブ・コンピューターのバックアップとしてお使いいただければ安全性もアップします。
※講習ではやRDP[テーブルタイプ]の補助教材としてご利用いただけます。
- アドベンチャー・イン・ダイビング マニュアル
アドベンチャーダイブの楽しさや注意点を紹介。16種類すべてのダイブを詳細に説明しているので、今後いろいろなアドベンチャーダイブに挑戦したり、スペシャルティ・コースに参加しようと思っている人にオススメです。好きな時に気軽にページをめくり、まだ見ぬ感動ダイブに思いをめぐらせてください。(スチューデント・スレート付き)
- スチューデント・スレート
-
ナビゲーションダイブで30m進むのに何回キックしたか、時間はどれくらいかかったか、などダイブごとの細かい記録をメモ書きできるスペースを設けています。裏面にはデータキャリアがあり、ポイント名や潜降開始時間、圧力グループなどのダイビングデータを書き込めるため、ログ付けの際に便利です。(アドベンチャー・イン・ダイビングCD-ROMとアドベンチャー・イン・ダイビング・マニュアルの付属品です。 )
- EFR参加者マニュアル
EFRコースで使用する参加者用のマニュアルです。基本的なコンセプトを学ぶ「事前の学習ワークブック」、スキル開発セッションで参照する「スキル・ワークブック」、プログラム修了後に役立つ「緊急時のリファレンス」のセクションに分けられています。サイズが大きくフルカラーになり、より学習しやすくなりました。
- 一目でわかる緊急ケアガイド
緊急事態に遭遇した際に、緊急ケアの手順が簡単に分かるようにまとめられた小さなガイドです。いつも携帯しておけば不意の緊急時にも慌てることなく適切に対応することができます。
- EFR「子供のためのケア」コース参加者マニュアル
子供(1歳未満の乳児と1歳から8歳までの小児)を対象にした救急法を学ぶコースです。子供を対象にした場合は心臓圧迫の深さや回数、人工呼吸のテクニックなどが異なります。コース中のスキル開発で赤ちゃんマネキンや子供マネキンを使ってそのテクニックの違いを習得します。
- レスキューダイバーマニュアル
-
レスキューの心理、ダイバーの緊急事態のための準備、事故の管理、ダイバーの緊急事態への対応の項目をセクションを追うごとに深く掘り下げて説明しています。その他にも器材に関する問題、アシスト方法、酸素やAED(自動体外式除細動器)の情報にも触れており、単なるレ スキューのテクニックの紹介に留まらず、レスキューに関する全ての情報を網羅しています。レスキュー・ダイバーDVDと合わせて使用するとより効果的です。
- ダイビング事故管理ワークスレート
レスキューダイバーコース受講時はもちろん通常のダイビングの際にも、万一事故に遭遇したら何をどのような順番で行えばよいか、フローチャートを追いながら冷静な対処を促すためのツールです。裏面には事故者の容態の記入スペースを設けるなど、適切な処置を行いやすくする工夫が施されています。
- ポケットマスク
EFRコースやレスキューダイバー・コースで使用するポケットマスクです。方向弁(逆止弁)付き
ダイブマスターマニュアル
第1章~第9章、全282ページ。第1章~第8章はDVDと連動、第9章は潜水理論の復習という内容になっています。各章の最後に、実際に起きた事件や事故を題材にしたケース・スタディーを記載。実践的内容の記載が多く、今までより、より現実的。複数の小さな練習問題の後、最後にナレッジリビューという他のダイバーマニュアルと同様のレイアウトで非常に使いやすくなっています。カラー写真を多く掲載し、またDVDと連動しているため、内容をイメージしやすいのが特長です。
- エンサイクロペディア
-
「ザ・エンサイクロペディア・オブ・リクリエーショナル・ダイビング」が、日本で初めて発売されたのは1992年2月。現在、日本唯一のダイビング専門百科事典として多くのダイバーに愛読されています。ダイビングに関わる者ならば所有しておきたい必読書です。全ページフルカラーになり、エンリッチド・エアやテック・ダイビングの情報も加わりました。
- インストラクターマニュアル(紙版)
各コースのテクニック(実施方法)情報を別冊「PADIガイド・トゥ・ティーチング」に移したことで、インストラクター・マニュアルはトレーニング規準情報だけに絞り込まれ、不可欠な規準が直ぐに探し出せて簡単に確認できる様になりました。ダイブマスターの必要教材に含まれる事で、全PADIメンバーの必須アイテムとなっています。
- ダイビングナレッジワークブック
物理・生理・RDP・スキルと環境・器材の各セクションで構成されたワークブック。ダイビングに必要な専門知識を正しく習得できます。
ダイブマスタースレートセット
ブリーフィング・ガイドライン、プレダイブ・セーフティ・チェック、スクーバ・リビュー、スキン・ダイバー・コース、AWARE10のマナー、ディスカバー・ローカル・ダイビング、ボート・ダイビング・ガイドラインが記載されている4枚組のスレート。最終ページは方眼スレートになっているので、水中地図作成にも利用できます。コース修了後も実際の現場で活用できる、利用価値の高いスレートです。
- 体験ダイビングキューカード
- 法律とダイビング
-
ダイビングビジネスを法的側面から解説した本で、プロフェッショナル・ダイバーの必読書です。AIコース、OWSIプログラム、IDCコース受講時の必須教材となっています。
- ビジネスオブダイビング
ダイビング業界で成功するためのビジネス戦略を提供するブックレットです。AIコース、OWSIプログラム、IDCコース受講時の必須教材となっています。
- 子供とスクーバダイビング
子供たちにダイビングを指導する際の留意点や子供の心理的・肉体的な変化などを解説したガイドブック。プロフェッショナル・ダイバーはもちろんダイビングを行う子供を持つ親にとっても必読の一冊です。AIコース、OWSIプログラム、IDCコース受講時の必須教材となっています。
- ザ・ベスト・オブ・アンダーシージャーナル
過去のアンダーシージャーナル(PADIの刊行物)から重要記事を抜粋したダイジェスト版です。IDC、AIコース、OWSIプログラムの必須教材になります。また、通常のダイビング講習のヒントになる情報も多く掲載されています。
PADI's ガイド・トゥ・ティーチング(紙版)
インストラクター候補生の必須教材。テクニック(実施方法)および推奨事項がこのマニュアルにまとめられており、ティーチング・テクニック、理念と実施方法、 メンバーシップ手続き、インストラクター開発、の4つのセクションに分かれています。
- オープンウォータートレーニングダイブ
レッスン計画スレート
AIコース、OWSIプログラム、IDCコースの候補生の方、または新人インストラクターの方が海洋プレゼンテーションの際に必要事項を書き込み、講習計画を立てられるようにするために作られたスレートです。
- 限定水域レッスン準備スレート
AIコース、OWSIプログラム、IDCコースの候補生の方、または新人インストラクターの方が限定水域プレゼンテーションの際に必要事項を書き込み、講習計画を立てられるようにするために作られたスレートです。
- 水中用キューカード(オープンウォーター用)
講習手順を確認できるようにデザインされたインストラクター用スレートの海洋実習用です。
- 水中用キューカード(限定水域用)
講習手順を確認できるようにデザインされたインストラクター用スレートの限定水域講習用です。
- アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラム用キューカード
16種類のアドベンチャー・ダイブの手順と達成条件をまとめた、コース開催に便利なインストラクター用のスレートです。
レスキューコース用キューカード
レスキューコースの10のスキル開発と2つのシナリオの達成条件、手順と実施内容が明記されたインストラクター用の教材です。
ダイブマスター・コース用キューカード
水中スキル開発、実践応用スキル、実施できるプログラムワークショップ、実践評価、全ての実習に関する達成条件を記載したプラスティック製4枚組スレート。今までインストラクターマニュアルからスレート等に書き写していた内容が全て網羅されています。
ダイブマスターコースファイナルエグザム
A問題、B問題が一冊にまとめてあり、Aの中にパート1「ダイブマスターの役割や規準など」の問題とパート2「潜水理論」の問題がそれぞれ60問ずつ、計 120問。Bの中にも同じくパート1、パート2がそれぞれ60問ずつ、計120問。ダイブマスターに必要だと思われる知識を確認できるように作られています。従来のものと異なり、科目毎のパーツには別れておらず、パート1、パート2のパートごとのエグザム実施となります。
- レスキューダイバー・ファイナルエグザム
レスキューダイバーの認定までに実施する60の設問で構成された最終エグザムです。A、B2種類のエグザムが入っています。
クイズ&エグザム
OWダイバーコース受講者の知識の理解度を確認するためのクイズ&エグザムです。モジュールごとのクイズは各10問、最終エグザムは50問となっています。
ダイブ・コンピューターの使い方と選び方マニュアル
ダイブ・コンピューターを使ったダイビングのガイドラインを概説したマニュアルです。
ダイブ・コンピューターの必要性、機能、ダイブ・テーブルと比較した場合の利点、使い方のガイドライン、基本的な設定、故障した場合の対処法、高所での使用法、ダイビング後に飛行機に乗る場合の推奨事項などがカバーされています。
- Project AWARE SPアウトライン
Project AWARE サンゴ礁の保護SPアウトライン
Peak Performance Buoyancy SP アウトライン
プロジェクトAWAREコース、サンゴ礁の保護コース、ピークパフォーマンスボイヤンシーコースを開催する際の、インストラクター用マニュアル。
- EFR Instructor マニュアル
EFRコース、EFR子供のためのケアコースを教えるためのインストラクター用教材
|
|
 |





|