2003年11月合格
   
  インストラクターになりたいと思ったのは……
  小堀 一夫さん
   
 
小堀 一夫さん
合格
 インストラクターになりたいと思ったのは、初めてダイビングをした時の、僕の味わった感動を他の人にも味わって欲しい、また、それを伝えたいと思ったからです。僕と同じ感動を得た時のお客さんの表情を間近で見ていける仕事を続けていければ、すごく充実した人生を送れるだろうと、30歳前に一大決心して、この道に飛び込むことになりました。
いくつものダイビングSHOPの中からダイビングプラザのインストラクターコースを選んだのは、講習の質の高さと英語の勉強も出来るということが決め手でした。

実際、コースディレクターの、かおるさんによる講習は、質の高さを感じました。このことだけでも、自分の選択は正しかったと思っています。晴れてインストラクターになったわけですが、ようやくスタート地点にたっただけですので、これから、いかにスキルアップしていくかが、勝負どころです。
そういった点でも、ダイビングプラザには、様々なスキルアップコースが準備されているので、今となって考えてみると助かっています。
まだまだ、始まったばかりですが、目標に向かって一歩一歩着実にこなしていきます。